みなさんの新年が、魔法と夢と、善良なる狂気に満たされますように。すばらしい本を読み、すばらしいと思う人にキスをして、それから芸術も忘れないでほしい。執筆したり、描いたり、作ったり、歌ったり、または、あなただけにできる生き方をしてください。そして来年のいつか、あなたが自分自身に驚かれることを期待します。
(via dtybywl)
『荒れる』のは、それだけ鬱屈した感情があるから
布施と裁判官と観音菩薩 (via akimbd)
『引きこもる』のは、そうでもしないとどんどん傷つく現実があるから
『ウソをつく』のは、本当のことを言ったら、余計ひどい目にあるから
『やる気がない』のは、やる気で意見を言っても必ず否定されてきたから(via usaginobike)
「情報で成功してる人は本を読んでますよ。ネットはおやつ、主食は本。ダメな奴ほど、それが逆転していくんです。おやつで栄養価が取れるはずないのに、ビタミン剤(手軽な情報)を欲しがるんです。本の内容をうまくまとめたまとめサイトが欲しいってことに慣れてしまうと咀嚼力が下がって、結局同じ情報を見ても分からないんです。これがネット中毒になっている人の特徴で、全く同じ情報を得ていても、読みが恐ろしいほど浅い」
現代のオトナが捨てるべきこと 『ネット、トレード、自分探し』 | 日刊SPA! (via rancorcool)
この言説がゆっくりとひっくり返される端緒にいるのか、それとも継続する真理なのか。
(via swmemo)
(via edieelee)
【算数】たかし君は1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。「次はお前がこうなる番だ」
Twitter / @fuwafuwa_Fuaru (via mentatsu3)2011-12-24
(via gkojax-text)(via marekoromo)
リーダーが「頑張ろう」と連呼する組織はたいてい潰れる。「頑張れ」はアイデア不在の悲鳴であって、アイデアがあるリーダーはアイデアを語ろうとする。頑張れなんて言わない
Twitter / medtoolz (via deli-hell-me)(via nynyanynya)
217:名無しの心子知らず:2011/11/08(火) 17:42:15.87 ID:oRMO4vYA
うちの息子が幼稚園に入ったころ
近所の友達に乗り始めの自転車でぶつかって軽く怪我させたことあった。
その場で謝ってむこうのママさんも許してくれたんだけど
その話を帰ってきた旦那に言ったら
「よし、今から謝りにいこう」
って言われた。
「もう私が謝ったし向こうも納得してくれてたよ」
って言ったんだけど強引に息子と私を連れて相手の家に行って玄関でぺこぺこ頭下げて
謝り倒してた。 帰ってきて私に言った
「謝罪と言うのは相手がどう思おうが関係ない。大事なのは息子に俺が頭下げてる姿を見せること。
自分のしでかしたことで父親が頭下げてると言うのはすごく心に残るんだよ。
俺もガキの頃、自分のしたことで怖い親父がぺこぺこ謝ってる姿見てこわかった~
二度と親父をあやまらせることないようにしようと思ったよ。」
そうか~謝罪って子育ての一環って意味もあるんだなって感心したよ。うげ、してこなかったわ、コレ
(via scsa)
(via jun26)
若い人が特に勘違いしているのは、自分は会社とか仕事から得るものだけ得て、一番得た時点で次のステップに移っていくのがキャリアアップである、と。実はこれ大きい間違いでして、自分が与えたものと相手からいただいたものの中で、相手にあげた方の大きい場合に、次の仕事につながります。これはアメリカとかヨーロッパの契約社会で非常に重要な考え方で、得たものよりも与えたものの方が多いことが大切なんです。それでこの人間は優秀であるという名声が広がって、きちんとしたお給料なり、それに対する対価をいただいて、次の仕事をもらうという仕組みを作るのが、実はプロとして非常に大切なこと。
いつ来るか分からない15分のために常に準備をしているのがプロ、デザイナー奥山清行による「ムーンショット」デザイン幸福論 - GIGAZINE (via mercimademoiselle)(via sunshinerecorder)
コミュニティを支えるのは雑談なので、いかに雑談しやすいスペースを構築するかが一番重要、というかそれ以外はもうどうでもいいくらいだと思う
Twitter / pha (via termin) (via bardiche-side-b) (via nemoi) (via usaginobike) (via ak47)


